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松永 隆佑
Ryusuke Matsunaga


博士(理学) Ph.D.

東京大学 大学院理学系研究科 物理学専攻 島野研 助教
Assistant Professor, Shimano group, Univ. of Tokyo

Last Up Date: 2017.03.

小値賀出身です。光物性の研究を行っています。
好きな結晶軸は[100]です。

Recent News & Activities

2017.06.09.
Kota Katsumi received Best Poster Award at 6th International Conference on Photoinduced Phase Transitions. Congratulation!
国際会議PIPT6勝見恒太君がベストポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!


2017.04.22-23.
PRESTO research meeting (Chiba)
さきがけ「光の極限制御・積極利用と新分野開拓」領域会議(千葉)


2017.03.17-20.
JPS 2017 Annual (72nd) Meeting at Osaka University
日本物理学会第72回年次大会(大阪大学)


2017.03.09.
偏光分解非線形テラヘルツ測定を用いて、超伝導NbNの非線形感受率において集団励起の寄与が支配的であることを示した主著論文をarXivに投稿しました。
A preprint for our study of the Higgs mode contribution on nonliner terahertz susceptibility in a superconductor NbN was posted on arXiv.
R. Matsunaga et al., arXiv:1703.02815.


2017.01.09.
我々の研究に関する解説論文が Physica Scripta に掲載されました。
Our review article was published online as a Focus issue on Ultrafast Bandgap Photonics in Physica Scripta.
R. Matsunaga et al., Phys. Scr. 92, 024003 (2017).


2016.11.7.
Invited talk at 42nd LASOR seminar at the Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo.
東大物性研究所 第42回極限コヒーレント光科学セミナー
依頼講演を行いました。


2016.10.29-31.
PRESTO research meeting (Okinawa)
さきがけ「光の極限制御・積極利用と新分野開拓」領域会議(沖縄)


2016.09.16.
Selected as a concurrent research fellow for PRESTO program of the Japan Science and Technology Agency (JST).
平成28年度戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「光の極限制御・積極利用と新分野開拓」に採択されました。
平成28年度さきがけ新規研究課題


2016.09.14-16.
JPS 2016 Autumn Meeting: Condensed Matter Physics and Other Fields at Kanazawa University
日本物理学会2016年秋季大会(金沢大学)


2016.07.17-22.
International Conference on Dynamical Processes in Excited States of Solids (Paris, France)
Invited Talk
招待講演を行いました。


2016.06.19-24.
Spectroscopies in Novel Superconductors (Stuttgart, Germany)
Invited Talk
招待講演を行いました。


2016.06.17.
Seminar at Max Planck Institute, Germany
マックスプランク研究所にてセミナー講演を行いました。


2016.06.16.
Seminar at University of Erlangen-Nuremberg, Germany
エアランゲン-ニュルンベルク大学にてセミナー講演を行いました。


2016.06.03.
Kaito Tomari received Best Poster Award at International Conference on Low-Energy Electrodynamics in Solids 2016. Congratulation!
国際会議Low Energy Electrodynamics in Solids 2016泊開人君がベストポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!


2016.05.23.
SPIE DCS Defense+Security: Ultrafast Bandgap Photonicsの会議録が公開されました。
R. Matsunaga et al., Proc. SPIE 9835, 98351G (2016).


2016.04.17-21.
SPIE DCS Defense+Security: Ultrafast Bandgap Photonics (Baltimore, USA)
Invited Talk
招待講演を行いました。


2016.03.19-22.
日本物理学会第71回年次大会(東北学院大学)


2016.02.23.
第7回低温センター研究交流会(東京大学)


2016.01.27.
第8回文部科学省「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」シンポジウム(大阪大学)
ポスター発表を行いました。


2015.10.31.
第10回関東光科学若手研究会(慶應大学)
招待講演を行いました。


2015.09.16-19.
日本物理学会2015年秋季大会(関西大学)


2015.08.27.
テラヘルツパルスを用いた超伝導体のヒッグスモードの観測に関する研究成果を解説した記事が、固体物理8月号に掲載されました。
松永隆佑、辻直人、青木秀夫、島野亮、固体物理、50, 411 (2015).


2015.08.12.
Rocco Vitalone from Penn State University, who had joined Shimano group for two months by NanoJapan project, received Undergraduate poster session awards in SCI Summer Research Colloquium at Rice University. Congratulation!
二か月間島野研究室に滞在して一緒に研究を行った Rocco Vitalone 君が、ライス大学で行われたコロキウムで学部生ポスター発表の大賞を受賞しました。おめでとうございます!


2015.07.24.
第53回化合物新磁性材料専門研究会(東京大学)
依頼講演を行いました。


2015.07.17.
2015年夏学期物性セミナー(東京大学)
依頼講演を行いました。


2015.04.17.
第41回超伝導科学技術シンポジウム
第19回超伝導科学技術賞を受賞しました(島野先生、辻先生、青木先生との共同受賞)。


2015.04.01.
米国科学振興協会サイエンス日本事務局刊行の特集本「2014年サイエンス誌に載った日本人研究者」に、我々の研究成果の解説記事と、超伝導と素粒子物理のつながりについて執筆したコラム記事が掲載されました。


2015.03.30.
SPIE Newsroomで我々の研究成果の解説記事が掲載されました。


2015.03.21-24.
日本物理学会第70回年次大会(早稲田大学)
日本物理学会(領域5)若手奨励賞を受賞しました。
若手奨励賞受賞記念講演を行いました。


2015.03.14.
SPIE Photonics Westの会議録が公開されました。
R. Matsunaga et al., Proc. SPIE 9361, 93611D (2015).


2015.03.04.
第6回低温センター研究交流会(東京大学)
ポスター発表を行いました。


2015.02.21.
第19回超伝導科学技術賞を受賞することが決まりました(島野先生、辻先生、青木先生との共同受賞)。
超伝導科学技術研究会HP 受賞者一覧


2015.02.08-11.
SPIE Photonics West OPTO: Ultrafast Phenomena and Nanophotonics XIX (San Francisco, USA)
招待講演を行いました。


2015.02.06.
Seminar at Rice University, USA
ライス大学でセミナー講演を行いました。


2015.01.20.
理学部ニュース2015年1月号
「学部生に伝える研究最前線」欄に、超伝導体のヒッグスモードと光の共鳴現象を発見した我々の研究の紹介記事が掲載されました。


2015.01.10-11.
研究会「先端物質科学と限界光駆動」(京都大学)
口頭発表を行いました。


2014.11.14-16.
軽井沢合同合宿研究討論会(軽井沢)
口頭発表を行いました。


2014.10.24.
日本物理学会(領域5)若手奨励賞を受賞することが決まりました。
日本物理学会HP 受賞者一覧(領域5)


2014.09.24-27.
Fujihara Seminar: Real-time Dynamics of Physical Phenomena and Manipulation by External Fields (Tomakomai)


2014.09.07-10.
日本物理学会2014年秋季大会 (中部大学)
口頭発表を行いました。


2014.09.05.
Science Expressで先行公開されていた超伝導体のヒッグスモードと光の共鳴現象を発見した主著論文が Science に掲載されました。
R. Matsunaga et al., Science 345, 1145 (2014).
ScienceのPerspective欄に我々の論文についての解説記事が掲載されました。
"Particle physics in a superconductor", A. Pashkin and A. Leitenstorfer, Science 345, 1121 (2014).
New Scienctist誌に記事が掲載されました。
"Mother of Higgs boson found in superconductors".


2014.08.18-19.
応用物理学会テラヘルツ電磁波技術研究会 若手研究者サマースクール(千葉)
依頼講演を行いました。


2014.08.7.
UTokyo Research の Research News に我々の研究を紹介した記事が掲載されました。
UTokyo Research: 超伝導体中の「ヒッグスボソン」


2014.07.11.
Science掲載予定論文の中からさらに精選された論文をオンラインで先行発表する「Science Express」において、超伝導体のヒッグスモードと光の共鳴現象を発見した主著論文が公開されました!
R. Matsunaga et al., Science (2014) DOI: 10.1126/science.1254697.
東大低温センター プレスリリース: 超伝導体中の“ヒッグス粒子”の性質を解明
財経新聞: 東大、超伝導体の電子対の密度を光によって振動させることに成功
マイナビニュース: 東大など、超伝導体におけるヒッグス・モードの性質を解明することに成功


2014.07.07.
テラヘルツパルスを用いたs波超伝導体のヒッグスモードの観測に関する研究成果を解説した記事が、日本物理学会誌7月号に掲載されました。
松永隆佑、島野亮、日本物理学会誌 69, 453 (2014).


2014.06.29-07.04.
Low Energy Electrodynamics in Solids 2014(Loire Valley, France)
ポスター発表を行いました。


2014.06.24.
主著論文が Science に受理されました!


2014.06.16.
平成26年度第2回光Forum(東京大学)
依頼講演を行いました。


2014.03.28-29.
日本物理学会第69回年次大会(東海大学)
合同シンポジウム「限界駆動の物質光科学」で依頼講演を行いました。


2014.03.25.
B4冬学期特別実験を通して半年間共同研究した藤田浩之君と杉岡新君が2人揃って理学部学修奨励賞を受賞しました。おめでとうございます!


2014.02.27.
第5回低温センター研究交流会(東京大学)
口頭発表を行いました。


2014.02.21.
第2回先進的観測技術研究会(高エネルギー加速器研究機構)
依頼講演を行いました。


2013.11.08-10.
軽井沢合同合宿研究討論会(軽井沢)
口頭発表を行いました。


2013.09.25-28.
日本物理学会2013年秋季大会(徳島大学)
口頭発表を行いました。


2013.09.09.
シリーズセミナー 極限コヒーレント光科学 (東京大学・柏)
依頼講演を行いました。


2013.09.01-06.
The 38th International Conference on Infrared, Millimeter and Terahertz Waves (Mainz, Germany)
招待講演を行いました。


2013.07.29.
テラヘルツ波で非断熱的励起されたBCS超伝導体におけるヒッグスモードの観測について報告した主著論文が Physical Review Letters に掲載されました!
R. Matsunaga et al., Phys. Rev. Lett. 111, 057002 (2013).


2013.07.08.
テラヘルツ波で非断熱的励起されたBCS超伝導体におけるヒッグスモードの観測について報告した主著論文が Physical Review Letters に受理されました!


2013.06.09-14.
CLEO:2013 QELS-Fundamental Science (San Jose, USA)
postdeadline sessionで口頭発表を行いました。


2013.05.23.
UTokyo Research の Research News に我々の研究を紹介した記事が掲載されました。
UTokyo Research: グラフェンの光学量子ホール効果の観測に成功


2013.05.15.
グラフェンにおける光学量子ホール効果の観測について報告した共著論文が Nature Communications に掲載されました。
R. Shimano et al., Nature Commun. 4, 1841 (2013).
東大理学部プレスリリース: テラヘルツ波を用いてグラフェンの光学量子ホール効果の観測に世界で初めて成功
日刊工業新聞: 東大など、グラフェンの「量子ホール効果」を光領域でも確認
マイナビニュース: 東大など、テラヘルツ波でグラフェンの光学量子ホール効果の観測に成功


2013.05.02.
テラヘルツ波で非断熱的励起されたBCS超伝導体におけるヒッグスモードの観測について報告した主著論文をarXivに投稿しました。
R. Matsunaga et al., arXiv:1305.0381.


2013.04.12.
グラフェンにおける光学量子ホール効果の観測について報告した共著論文が Nature Communications に受理されました。


2013.03.26-27.
日本物理学会第68回年次大会 (広島大学)


2013.02.19.
The Yonsei-Todai Joint Workshop 2013 (東京大学)
口頭発表を行いました。


2013.01.11.
第5回文部科学省「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」シンポジウム(東京)
ポスター発表を行いました。


2012.12.25-27.
第7回DYCEシンポジウム(東京大学)


2012.12.08-09.
GCOE International Symposium on Physical Sciences Frontier(東京大学)


2012.11.27-29.
International Symposium on Frontiers in THz Technology 2012 (奈良)
ポスター発表を行いました。


2012.11.22-24.
軽井沢合同合宿研究討論会(軽井沢)
口頭発表を行いました。


2012.10.31.
高強度テラヘルツパルスを用いて非平衡BCS状態のダイナミクスを調べた主著論文が Physical Review Letters に掲載されました!
R. Matsunaga et al., Phys. Rev. Lett. 109, 187002 (2012).


2012.09.27.
主著論文が Physical Review Letters に受理されました!


2012.09.18-21.
日本物理学会2012年秋季大会(横浜国立大学)
口頭発表を行いました。


2012.08.07.
東京大学理学部オープンキャンパス2012


2012.08.06.
DYCE公開フォーラム -光科学の新しい可能性に挑戦する-(東京大学)


2012.07.22-27.
Low Energy Electrodynamics in Solids 2012 (Napa, USA)
ポスター発表を行いました。


2012.07.06.
高強度テラヘルツパルス発生技術とそれを用いたカーボンナノチューブの非線形光学応答の研究についてまとめた共著論文が Journal of Infrared, Millimeter and Terehertz Waves に掲載されました。
R. Shimano et al., J. Infrared Milli. Terahz. Waves 33, 861 (2012).


2012.05.06-11.
CLEO:2012 QELS-Fundamental Science (San Jose, USA)
口頭発表を行いました。


2012.03.24-27.
日本物理学第67回年次大会(関西学院大学)
口頭発表を行いました。


2012.03.21.
テラヘルツテクノロジーフォーラム平成23年度第2回技術検討会(東京大学)
島野研究室見学会を行いました。


2012.02.03.
第28回井上研究奨励賞を受賞しました!


2012.01.06-07.
「分子自由度が拓く新物質科学」第6回領域会議 (仙台)
ポスター発表を行いました。


2011.11.17-19.
軽井沢合同合宿研究討論会(軽井沢)
口頭発表を行いました。


2011.10.13.
2層グラフェンのラマンスペクトルから層間相互作用について議論した共著論文が Applied Physics Letters に掲載されました。
M. Okano et al., Appl. Phys. Lett. 99, 151916 (2011).


2011.09.21-24.
日本物理学会2011年秋季大会(富山大学)


2011.09.04.
第1回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン若手研究会(東京大学)
依頼講演を行いました。


2011.06.13-14.
第5回DYCEシンポジウム(京都大学・宇治)


2011.05.29-06.01.
4th Workshop on Nanotube Optics and Nanospectroscopy (Bordeaux, France)
招待講演を行いました。


2011.04.05.
解説記事が出版されました。
「半導体カーボンナノチューブの励起子光物性」(機能材料2011年5月号)


2011.04.01.
東京大学 大学院理学系研究科 物理学専攻 島野研助教として着任しました。


2011.03.23.
京都大学大学院学位授与式
博士(理学)の学位を授与されました。


2011.03.11.
平成22年度京都大学総長賞を受賞しました!


2011.03.08-09.
第40回記念フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム(名城大学)


2011.02.25.
化学研究所大学院生研究発表会(京都大学・宇治)
口頭発表を行いました。
オーラル大賞を受賞しました!


2011.01.29.
第4回GCOE国際シンポジウム(京都大学・桂)


2011.01.24.
物理学第一分野博士発表会(京都大学・吉田)
口頭発表を行いました。


2011.01.18.
カーボンナノチューブにおける初のトリオンの観測について報告した主著論文が Physical Review Letters に掲載されました!
R. Matsunaga et al., Phys. Rev. Lett. 106, 037404 (2011).
Editors' Suggestionに選ばれ、Physics誌でViewpointとして紹介されました


2011.01.06-07.
第4回DYCEシンポジウム(京都大学・吉田)


2010.12.27-28.
ナノカーボン物質の基礎と応用:現状と展望に関する若手研究会(筑波大学)
ポスター発表を行いました。


2010.12.25.
光物質科学研究討論会M1中間報告会(京都大学・吉田)


2010.12.21.
博士論文公聴会(京都大学・吉田)
口頭発表を行いました。


2010.12.10-11.
第21回光物性研究会(大阪市立大学)
ポスター発表を行いました。


2010.12.08.
第3回G-COE若手研究者国際シンポジウム(京都大学・桂)


2010.12.02.
研究紹介のページを増設しました。


2010.11.22.
主著論文が Physical Review Letters に受理されました!


2010.09.23-26.
日本物理学会2010年秋季大会(大阪府立大学)
口頭発表を行いました。


2010.09.14-17.
2010年秋季第71回応用物理学会学術講演会(長崎大学)
口頭発表を行いました。


2010.09.13.
arXivに主著論文を投稿しました。
R. Matsunaga et al., arXiv:1009.2297.


2010.09.05-07.
第39回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム(京都大学・吉田)
口頭発表を行いました。


2010.09.03-04.
第3回3大学G-COE合同セミナー道場(奈良)


2010.07.25-30.
30th International Conference on the Physics of Semiconductors (Seoul, Korea)
口頭発表を行いました。


2010.05.27-28.
特定領域研究「光−分子強結合反応場の創成」および新学術領域研究「半導体における動的相関電子系の光科学」合同シンポジウム


2010.04.16-17.
第7回光物質科学研究討論会および第5回DYCE研究討論会


2010.03.21-23.
日本物理学会第65回年次大会(岡山大学)
口頭発表を行いました。


2010.03.17-20.
第57回応用物理学関係連合講演会(東海大学)
口頭発表を行いました。


2010.03.12.
第3回GCOE国際シンポジウム(京都大学・桂)
ポスター発表を行いました。


2010.03.09.
GCOE博士研究成果報告-英語コンテスト(京都大学・桂)
口頭発表を行いました。


2010.03.02-04.
第38回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム(名城大学)
フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム若手奨励賞を受賞しました!


2010.02.14-18.
GCOE若手研究者海外派遣(New York, USA)
Columbia大学 Tony Heinz研究室
セミナー発表を行いました。


2010.01.07.
カーボンナノチューブにおける低エネルギー発光ピークの起源を明らかにした主著論文が Physical Review B に掲載されました。
R. Matsunaga et al., Phys. Rev. B 81, 033401 (2010).


2009.12.19.
光物質科学研究討論会M1中間報告会


2009.12.11-12.
第20回光物性研究会(大阪市立大学)
ポスター発表を行いました。


2009.11.06.
第2回G-COE若手研究者国際シンポジウム(京都大学・桂)


2009.10.30-31.
第2回GCOEセミナー道場(淡路)


2009.09.30.
カーボンナノチューブにおけるbright励起子-dark励起子準位間の非平衡分布について議論した主著論文が Physical Review B に掲載されました。
R. Matsunaga et al., Phys. Rev. B 80, 115436 (2009).


2009.09.25-28.
日本物理学会2009年秋季大会(熊本大学)
口頭発表を行いました。


2009.09.08-11.
第70回応用物理学会学術講演会(富山大学)
第26回応用物理学会講演奨励賞を受賞しました!
受賞記念講演を行いました。


2009.09.01-03.
第37回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム(筑波)
ポスター発表を行いました。


2009.08.02-03.
蔵王09研究会(山形蔵王)


2009.06.07-10.
3rd Workshop on Nanotube Optics & Nanospectroscopy(仙台)
ポスター発表を行いました。


2009.04.17-18.
第6回光物質科学研究討論会(和歌山)


2009.03.31-04.02.
第56回応用物理学関係連合講演会(筑波大学)
口頭発表を行いました。


2009.03.28-30.
日本物理学会第64回年次大会(立教大学)
口頭発表を行いました。


2009.03.17-20.
APS March Meeting(Pittsburgh, USA)
口頭発表を行いました。


2009.03.13.
第2回GCOE国際シンポジウム(京都大学・桂)
ポスター発表を行いました。


2009.03.10.
GCOE博士研究成果報告-英語コンテスト(京都大学・桂)
優秀賞を受賞しました!


2009.03.05.
カーボンナノチューブにおける励起子位相緩和について議論した共著論文が Applied Physics Letters に掲載されました。
K. Yoshikawa et al., Appl. Phys. Lett. 94, 093109 (2009).


2009.03.02.
第36回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム(名城大学)
口頭発表を行いました。


2008.12.20.
光物質科学研究討論会M1中間報告会


2008.12.11.
光物性研究会奨励賞を受賞しました!


2008.12.06.
第19回光物性研究会(大阪市立大学)
ポスター発表を行いました。


2008.12.05.
第108回化学研究所研究発表会(京都大学・宇治)
第13回京大化研学生研究賞を受賞しました!
受賞講演を行いました。


2008.10.31.
第1回GCOE若手研究者国際シンポジウム(京都大学・桂)


2008.10.17-18.
GCOEセミナー道場(神戸セミナーハウス)


2008.10.03.
アハラノフ・ボーム効果を利用してカーボンナノチューブにおけるdark励起子の直接観測に成功した主著論文が Physical Review Letters に掲載されました!
R. Matsunaga et al., Phys. Rev. Lett. 101, 147404 (2008).


2008.09.20-23.
日本物理学会2008年秋季大会(岩手大学)
口頭発表を行いました。